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2005/04/02 (Sat) 偏り過ぎた視点

何度も同じ映画を観ると、少しずつ視野が狭くなってきます。
こんな感じ。

大まかなストーリーを観る。

人物を中心に観る。

細かいところを更に観て、悶える。
(ここからが間違いの元…)

ローレライも最初は、ストーリー頑張ったなとか、おおCGが随分観られるようになったとか、そういうところを観ていたんです。
ですが、最初行った時からそれはすぐに吹っ飛んでしまって。

だって、艦長がかっこいいんですもの!ぎばちゃんが、素敵過ぎるんですよ!
他の人とか、人物関係とか。
ツボを突きすぎました。

局地的ですが。
國村隼演じる時岡纏軍医長の、お茶を湯のみに注ぐところが好きです。
えっと、艦長が罪と罰を読んでいるところですね。
それから、時岡さんが机にしがみついて魚雷の振動に絶えるところが可愛い。
あ、あと、写真撮ったあとにっこりするところ。

あと、大湊さんと浅倉さんが対面するところでやられました。堤氏の目線に。

まあ、こんな感じでどんどん訳の分からぬ方向へ…。
うん、気にしないでください。

映画のいいおやじ | trackback(1) | comment(0) |


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#15:ローレライ(試写)
KAZZのこの映画の評価いやぁ~驚きました日本の映画で潜水艦映画が作られるとは。。。出だしのタイトルは凝っていて格好イイですよラストの戦闘シーンは洋画なみ?セットも非常に良く出来ています手に汗握る緊張感!音も映像も迫力ありますただ、少し違う... //(売れないシナリオライター)KAZZの呟き! 2005/04/05 15:13

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