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2005/03/02 (Wed) 今更買ってしまいました。

我慢しようと思っていたんですが。

終戦のローレライ フィギュア付きBOXセット

初、ネットでお買い物。
というか今からでもいいのでしょうか。
いや、平気でしょう。予約受付中ってなっていましたから。

夜中にやっている、10分番組のローレライ紹介を見ながらうるうるきています。
役所広司編、堪能させていただきました。
それを録画したものを妹と見ているときの会話。

「何だか艦長は、厳しいお父さんみたいだよね」(妹)
「それじゃあ…」
こうきたら、答えるべきは一つ。
「ぎばちゃんが、お母さんだね」

お父さんがいるのなら、お母さんは重要です。
はまり過ぎで、二人で大爆笑です。

「それだったら、あとの皆は息子!?」
「多いよ」
「あ、田口さんは親戚のおじさんとか」
「機関長は兄弟だよね、艦長の」(お父さんという設定で考えて)

そんなふうに話は膨らんでいきます。
しかし、ここで問題が。
高須さんの位置が全く思い浮かびません。
映画の中では、艦の中でも異質な者として語られる方ですから難しい。親族にできず。

なので、浅倉大佐の愛人ということになりました。

なにかが違う…。
今回は間違った視点で「ローレライ」を語ってみました。

こんな本買いました。 | trackback(0) | comment(0) |


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