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2006/10/10 (Tue) そんな暇などございません

サボりすぎました!

ごめんなさい…。イベントも終わって一段落ですから更新速度上げられます。
多分ね。

さて、夜帰りが遅い時間だと何かと不安要素は多いものです。
特に雨の日。
地元駅から自宅は歩いて20分ほど。街中を通り過ぎて団地に近づいていくにつれて人通りが少なくなっていきます。
まあ一応街灯があるのでそれ程暗くはないのですが、さすがに夜の11時半過ぎ、人はまばらですれ違うことは殆どありません。たまに同じ方向向かう人に自転車で抜かされるくらい。
タクシーもあるんですけれど、何だか金が勿体無い。なのでほんとに疲れて歩けなくてもう嫌だ!って発狂寸前に行くまでは使わないことにしているんです。
数日前でした。雨の中歩いていると、国道付近でいきなり声をかけられました。
ちょっと軽そうな男に。
前から知っているよという感じで覚えてない?とか言ってくる。
この場合、実は知り合いでというケースもある。
でも記憶にないと、自分はどうもあからさまに顔にそれが出るらしく、その男に笑われました。
こちらが何も言わずにいると、向こうが一言。

「駅前の居酒屋であった、云々」

知らないから!
あなたのそのあった時間がいつかは知りませんが、自分夜の10時まで仕事場にいるんですから。残業したら普通に日は越しますから。
それから完全無視でしたよ。
結局こちらの名前なんか分からないただの野郎だと知れば、付き合うことなんかございません。
一夜の相手は駅前で探してくれよと、一気に疲れが押し寄せてきました。

これがおやじだったらとか考えましたが、それでもあの状況下では絶対無視だったと思います。
理想は高く、だから素敵で好みのおやじが見つからないんだ!

さてと、明日から仕事。とにかく精進あるのみ。

趣旨から外れてしまった… | trackback(0) | comment(0) |


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