2005・04
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2005/04/30 (Sat) とーれーたー!

何だかご無沙汰気味だったのは、気分で書かなかっただけです。
と言うわけで、初めてテンプレートごと模様替え。
といっても、色は全て「海」仕様にしましたけどね。
福井さん年、万歳!

さて、昨日のことですが。

やりました!「交渉人 真下正義」の初日舞台挨拶チケットゲット。

うふふふふ。しっかり、生な國村隼さんを見てまいります。
今回の役どころは、地下鉄管制センターらしいものの偉い人。
(ちゃんと調べましょうや、私…)
かっこいい管理職の國村さんが見られます。でもしっかりと可愛いところも探してきます。

ところで、「亡国のイージス」前売り券。まだ買っていません。
えっと、まだ大丈夫ですよね。
これ逃したら、もう泣くしかありません。
イージス缶が欲しいのよ!

そして、ありがとう。うちが朝日新聞でほんと良かった。
大事にとっておきます。

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2005/04/27 (Wed) 帰って吃驚!

今日は帰りが遅かったです。
八時過ぎ、家に着くと妹がテレビを見ていました。勿論夕食はみんな食べ終わっていたわけで…。
何を見ているのかと思ったら、フジでクイズヘキサゴンを見ていました。そこには何と!

國村さんがいるではないですか!

初めて見ました。バラエティー番組に出ている國村さん。
おおお、声もお姿もかっこいいです。
あまり喋ってはいませんでしたけど、なんかこう漂っている雰囲気がいいですねえ。
ハードボイルドな姿も良いですが、にこりと笑うと可愛い!
いいおやじですよ、まさしく。

ヘキサゴンは「交渉人真下正義」のメンバーでした。
水野美紀さんが優勝。二位が國村さん。
水野さんは巷の男らよりもよっぽどかっこいいです。たくましい。

さてそんな中、東宝のホームページに初日舞台挨拶の情報が載っていました。
いきます。いきますとも!
勿論、國村さん目当てで。

その日は、「亡国のイージス」の前売り券も発売になりますし。
おまけがつくので、逃さず劇場へ走ります。

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2005/04/26 (Tue) 葉書を買わねば!

「亡国のイージス」映画化のために色々本が出ているわけですが、とうとうあれを買いましたよ。

オール・アバウト・如月行 もうひとつの「亡国のイージス」

私がよく行く新宿紀伊国屋南口店では、文芸書のミステリーの本棚の前で、平積みでした。隣には、イージスのハードカバーが。

で、肝心の内容ですが。
これは、マニア向け本ではなく、行ちゃん入り口本ですかね。
おお、こういう子なのねと納得できるもの。
でも、イージス読んでいるとさらに楽しめますよ。

というか、表紙からして切なすぎです。
その子犬は、もしかして…。

後は発売日に「活字倶楽部」を買って車内で読んでいると大衝撃が!

次号(7月25日発売号)は福井晴敏特集だ!

やった!
インタビューとか載りますかね。本の紹介や、未収録の作品リストとかもありますかね。
そして、葉書募集!
ええ、たくさん描きますとも!
楽しみです。

この頃、素敵おやじにめぐり合えないので寂しい。
某作家が言ったように、小説の中にしか渋くていいおやじはいないような気がしてきました…。

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2005/04/22 (Fri) 応募します

「戦国自衛隊1549」の試写会を応募します。
やっぱりこれも福井さん年には外せない作品になると思うので。

その前に、本が出ます。
読み終わってから、見に行けると更にいいですね。

カテゴリーと全く関係ない話になります。
今日、帰りの電車で隣に座っていた女が、ヘアースプレーをしました。
車内でですよ!?
寝起きで物凄く機嫌が悪かったので、思いっきり睨み返しておきました。(あまり怒らないので、怒るとびびられます…)
謝られても、結局あんたするんでしょということで呆れました。
私がこういうことを嫌う理由は、周りに対しての気使いとか、マナーとかそういったこともありますけど、それは当たり前の話で今更説教もなにもあったもんじゃないです。

で、肝心の理由。
戦闘態勢の更に下準備をよくもまあ人に晒せるものだと。
例えばですね、髪から素敵な香りがしたとします。
大体はなにそれのどれみたいな事は分かってしまうかもしれませんが、探る楽しさみたいなものがあると思うんです。
それは分からないからこそその女性を魅力的に見せるものだし、その人を素敵に見せてくれるのではなかろうかと思います。
男に会うにしても、街に出るにしてもそれは変わらない。
そして、それを自分の中に収まっている人間以外にも当てはめるべきなんだろうと。
貴方は、服を着るのと同じように飾りますか?
そして、それを見ず知らずの人の前で下着を着るのから見せるのですか。
つまりそういうことなんじゃないですかね。

まあ、そういうわけです。
私本人は、今だ化粧の一つもまともにやったことはないんですがね。

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2005/04/20 (Wed) 粋な心を感じましょ

この前買った「焼きたて!ジャぱん」の最新刊で、”堤”と言う名字の美形青年が出てきて、思わず。

堤→堤真一→浅倉さん?

と勝手に変換しました。
どうやらしつこく染み付いてしまったようです…。


今回の小説のいいおやじはこちら。

天切り松 闇がたり 浅田次郎 集英社

大正の東京を駆け巡る怪盗一家の話。
それを語るのは、天切り松の名をもつおじいちゃん。
(だろうなあ、多分)
闇がたりという特殊な声で語る。

なんと言うのでしょうか。
こんな人達今はいませんね。心意気と言うか、情というか。
松を引きとってくれた、親分が特にお勧めです。

さて、今度からは真夜中に更新は止めます。
なんか繋がりにくくなってきたので。
(サーバーに負担がかかっているのでしょうかね)

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2005/04/16 (Sat) これはいかがですか?

「ローレライ」では、たくさんの役者さんが、いい演技をしてくださいました。そんな訳で、テレビで見かけるとその役柄が出てきてしまう。
ふふふふ。
そろそろ頭の切り替えが重要です。

で、ぎばちゃんが出るドラマで面白そうなの一つ拾ってきました。

【4/20】『獄窓記(ごくそうき)』
山本譲司元代議士が“公設秘書給与搾取”の罪で服役後、出版した原作を元にしたヒューマンドラマ。挫折した男が福祉の仕事を通して再出発する姿を描く。
出演 … 柳葉敏郎 麻生祐未 木村多江 尾美としのり 伊東四朗 渡瀬恒彦 ほか

来週のTBS水曜プレミアで放送される2時間ドラマ。
議員をぎばちゃんがやるんです。朝、ちらりと宣伝を見ましたが、内容けっこうよさそうでした。
囚人服で数字で呼ばれ、苦悩する姿が見たい方はどうぞ。
(勧めかた間違ってる!)

金曜日には、役所さんが見られるし。
私的に楽しみです。

そして。
世界30ヶ国で上映。
おめでとうございます!遅れ馳せながら。

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2005/04/16 (Sat) 約束

下の記事で、今月は全制覇とか言っといて。

昨日書かなかった、お馬鹿な私。

うううう。
来月頑張ろう。

趣旨から外れてしまった… | trackback(0) | comment(0) |


2005/04/14 (Thu) 目標が!

今月は、頑張って全日制覇するんですって。
先月が酷すぎたので。

今、浅田次郎の「天切り松 闇がたり」を読んでいます。
これに出てくる、目細の安と言われている親分がかっこいいんです。
四十代の素敵な親分。
読み終わり次第、アップします。

今日も短めで。では。

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2005/04/13 (Wed) ご自由にお使いください。

何にもネタがなくて。どうしよう…。

あ、あの後、伊号の他にN式も作ってみました。
動くN式
3KB - 108 x 50 (画像/gif)周りは透過済み

ちょっと自信作です。でも、大きいかな?
連れ去り自由ですが。

連れ去るさいにコメントしていただけると嬉しいです。
あ、自分で作ったと偽ってはいけませんよ!
そういうのは、許せないたちなんで。

おおおう。
うちの趣旨は、おやじなのにー!

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2005/04/12 (Tue) 読んでます、色々

読んでます、色々。

今日は東野圭吾さんの小説を一日で読破。
あの方のは、読みやすくて良いです。内容が頭にすんなり入ってくるし、読んでいる事があまり苦になりません。苦しんで読むと辛いし、切ないですから。

帰りは、からかわれている友を笑顔で傍観。
面白いですってば、お二人とも(笑)
私信。Tさん、D子さん。書きましたよ。

それにしても、あまりネタがないです。
おやじ。
あ、帰りの電車、目の前に座っていたおじんの頭の光り具合が気になって、借りたハウル小説があまり読み進められなかったことくらいかしら。

こんな本買いました。 | trackback(0) | comment(0) |


2005/04/11 (Mon) しまった

今日色々あって「終戦のローレライ」上巻をパラ読みしていました。
大湊さんなど軍令部の皆さんが浅倉さんにどれだけ翻弄されているか読み取り、ちょっとした文にまとめようと思ったので。
ですが、これはまずかったですね。

真剣に読み始めてしまって、終わりが来ない…。

埒があかないので、絹見艦長のあたりの伊507サイド以外はすっ飛ばす事にしました。
ごめんよ、伊号がかっこいいところ素通りしてさ。

そういうわけではないのですが、作ってみました。
動く伊507
伊507。無駄に浮き沈みさせてみました。
うん。結構自分満足です。ちょっと大きかったので、アイコンとしては使えないんですけど。
しっかりN式潜航艇も乗っています、後ろに。
(モデルは、世界の艦船ローレライスペシャルです。)
次は、ナーバルかな。

さて、いいおやじ探しはまだまだ続く。

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2005/04/10 (Sun) 改造その3

東京のほうはもう桜も散りはじめました。
関東に住んでいるけれど、東京人ではないです。

そんな訳で、桜仕様のデザインも終わり。

次は海です。
今年は海の当たり年。
勿論、勝手にそう思っているだけですから。

「亡国のイージス」楽しみです。

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2005/04/09 (Sat) ようやっと

ずっと探していた本を、東京駅の前にあるオアゾ内の丸善にて発見いたしました!

最前線 東京湾臨海署安積班 今野敏 角川春樹事務所

発売されたのが、2002年5月。微妙にマイナーなので重版とかあまりかからなくて一度見逃すと二度と会えなかったりします。
半ば諦めていて、文庫かノベルスになったら買おうと思っていたところにこれです。あああ、よかった。
ですから、今からバリバリ読みます。

で、他のところも見て来たり。
何度も読みこむため用にローレライの文庫を買おうか悩んできたり、ミリタリー関係のところで海上自衛隊全装備なんてのを立ち読みしてきたり、知られざる東京の地下世界なんてのを欲しくなってみたり。
でも、一番資料として欲しかったのは、

陸海軍の服装関係の本

何だか高そうでした…。
パトロンが欲しいです。

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2005/04/08 (Fri) ど、どうしましょう…

この頃、小説に素敵おやじが多くって嬉しいです。

ありがとう!!

無意味にお礼を言ってみました(笑)

今日の出来事。
ドットのアイコン絵に挑戦しようとしまして、お題を妹に求めたら、

「うみどり」

と、この前めでたくゲットしてきたジパングの食玩を渡されました。
小さな画面と格闘して一時間。

私には、無理でした…。

船だったらまだいけそうな気がする。

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2005/04/07 (Thu) かったぞ画コンテ集

今日は待ちに待ったあれの発売日。

ローレライ 全画コンテ

価格はちと学生にはきつい値段ですが、そこは情熱と福井さん好きパワーでなんとかカバー(笑)
もりもり鑑賞させていただきました。

これは買いです!
というか、樋口監督絵がうますぎです。彼の描く艦長好きだな。

内容は、初期の画コンテと映画の元となった最終決定のものと、庵野さんによる戦闘シーンのコンテ、そして、さり気なく福井さんの後書き。
実際は使われなかったシーンコンテや、ちょっとしたデザイン画なんかも入っていてかなりの充実っぷりです。

初期コンテは、小説版にかなり近いですよ。
高須さんが笑顔だし。
そして、何といっても見所はこれでしょう。

フリッツ兄さん、コンテの中では大活躍です。しかも、男前(笑)

彼が映画でちょこっとしか出ていなくてがっかりしていた方に、特にお勧めしておきます。

うふふふ。
これで、ローレライ関係は最後であって欲しい。
あ、締めでDVDなんてものがありますねえ…。
(耐えてくれ、私のお財布…!)

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2005/04/07 (Thu) 読み終わりました!

色んな理由もあってか、「半落ち」はなんとか読み終わりました。
いい話でしたー。

で、本題。

半落ちにおける、いいおやじ(笑)

まず、私は映画を観ていないのでよくは分かりませんが、内容はかなり違うと思っています。
小説版をもとに語りますね。

あらすじ
妻を殺したと、現職の刑事が自主をしてきた。
彼の名は、梶聡一郎。本部教養課次席で階級は警部。
温厚で、様々な人から慕われている人だった。
調べているうちに、妻がアルツハイマー病だったこと、息子は急性骨髄性白血病で7年前に亡くなっている事がわかり、一つだけはっきりしない点が見つかる。
妻を殺して、それから2日後に自主をしてきた。
その空白の2日間が様々な方向から、探られ始める。

内容はこんな感じ。
主人公の梶さんは、もうおやじ通り越してある意味素晴らしい人になってしまっているので、今回はパス。
今回のいいおやじは、梶さんと色々な立場でかかわる様々な方々です。
もともと、小説が梶さんを調べている人視点で書かれているので、その妻殺しの事件が様々な人に滑り込んでくるという事になってます。

調書作成のための取調べを行う刑事、検察官、弁護士に裁判官。
抱えているもの、立場、どうにもならない行い、そういった様々なものを抱えた人々がいい意味で男臭くて、かっこいいです。

まとまりませんが、こんな感じですかね。

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2005/04/06 (Wed) ある意味戦い。

家に一日中いると何もしない事が多くなってしまいます。
だから、春休みは強制的にバイトを入れて凌いでました。
ああ、これからは学校で頑張ります。

さて、昨日に続き「半落ち」の話。
何ていうか、主人公はもう別格です。色々な人に好かれています。
あの話の中では、何かを通り越してしまった人という感じがします。
小説の中に描かれた、静かで澄んだ瞳がとても印象的です。

こうなると、いいおやじ通り越してます。

すごいひと

というわけで、おやじと呼ぶのすら申し訳ない気持ちでいっぱいになるのです。

まだまだかかりそうな予感…。
(妹と二人で半落ち話。この頃おかしいうちら…)

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2005/04/05 (Tue) 別な意味で落ちそうです

今、半落ちを読んでいます。
映画は観ていないので予備知識は一切なし。
ですが、多分このまま小説の内容を映画にしたのでは映像としてあまり面白くならないので、かなり話の雰囲気が変わっていると予想してみました。

小説の方は。
男くさいです、いい意味で。
私がよく読む小説のいいおやじたちは、艶があるんです。
生きかたとか、想いとか。
そういった雰囲気を意図的に持たされているものが多い気がします。それが好きで読んでいる作家さんの本もあります。

横山さんの小説の男は、飾らない客観的なありのままの今の男。
そんな感じがします。
淡々と、深く潜らぬよう見据え、または情熱的に心を語る。
でも、どこか静かな文面なんです。
上手くはいえませんが、こんな文章に初めて会いました。

まだまだ読み終わりません。
全てが分かったらまたかきます。

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2005/04/04 (Mon) 明日から

学校に行かねばなりません。
新学期です。
あ、単位落としてなければいいのだけれど。

今日は、ひったすらコンピュータに向かって絵を描いていたので、特にこれと言って話題がないですね。

ちんたら読んでいるので、ジョンヒ小説もまだ読み終わりません。
あと、3分の1くらいですね。

ここの更新だけはなんとか欠かさないようにしたいです。
頑張ります。

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2005/04/03 (Sun) 読んでます。ジョンヒ小説。

橋口いくよさんのジョンヒ小説。
面白いです。てか、読みやすい。
そして、彼女をひしひしと感じます。ああ、こうなのかなっと。
帯の福井さんの言葉。

女は怖い……。

そう、怖いんですよ(笑)

で、何故この記事を「小説のいいおやじ」のカテゴリーに入れたかというと。

今更ながら、横山秀夫さんの「半落ち」が気になるんです。
母が読み終わり、ただ今妹が読んでいるのですが。

何か、おやじがたくさん出てくるらしいんです。

おおおお!気になるぞ。
(何て不順な動機なんだ)
内容を妹からちらりちらりと聞いていますが、何だかまたツボにきそうです。
よし。ジョンヒ小説のあとに、読みます。

まあ、このブログ始めたの自体、動機は不順なんで気にしないでください。
(題名がいいおやじ。だもんなあ…)

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2005/04/02 (Sat) 出るそうです。あれが!

いつもチェックしている素敵で早いブログに、あの人の本の発売日がでていました!
うおおお!楽しみです。

福井晴敏情報局の、もうひとつの亡国のイージス~オール・アバウト・如月行という記事にです。

そこから、その本を編集したところのサイトに飛べますよ。
内容は…。
何だか凄そうです。
さてと、財布と相談から始めますかね…。
(気が遠くなってきました)

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2005/04/02 (Sat) 偏り過ぎた視点

何度も同じ映画を観ると、少しずつ視野が狭くなってきます。
こんな感じ。

大まかなストーリーを観る。

人物を中心に観る。

細かいところを更に観て、悶える。
(ここからが間違いの元…)

ローレライも最初は、ストーリー頑張ったなとか、おおCGが随分観られるようになったとか、そういうところを観ていたんです。
ですが、最初行った時からそれはすぐに吹っ飛んでしまって。

だって、艦長がかっこいいんですもの!ぎばちゃんが、素敵過ぎるんですよ!
他の人とか、人物関係とか。
ツボを突きすぎました。

局地的ですが。
國村隼演じる時岡纏軍医長の、お茶を湯のみに注ぐところが好きです。
えっと、艦長が罪と罰を読んでいるところですね。
それから、時岡さんが机にしがみついて魚雷の振動に絶えるところが可愛い。
あ、あと、写真撮ったあとにっこりするところ。

あと、大湊さんと浅倉さんが対面するところでやられました。堤氏の目線に。

まあ、こんな感じでどんどん訳の分からぬ方向へ…。
うん、気にしないでください。

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2005/04/01 (Fri) 中毒な証拠1

映画の熱も今だ覚めやらず。
そんな私のパソの今の壁紙はこれ。
発令所のみなさま

起動したとたんに艦長の姿が!
役所さんが素敵だー。ぎばちゃん腰細いなあ…。
(見るところが間違っています)
この他にも素敵な壁紙がございますよ。
と宣伝してみたり。

さあ、公式サイトへ!
映画「ローレライ」

画像の関係でもしかしたらすぐエントリー消すかもしれませんけどね。

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2005/04/01 (Fri) 画像変え

プロフィール画像を変えてみました。
艦長もどきは、さらばであります。

もと絵はこんな感じ。
逢魔が時

お絵描き掲示板でがりがり。
相変わらず、マウスで神経すり減らしながら描いてます(笑)

でも、その内耐えきれなくなって、おやじ絵に変えると思います…。

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